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たなかいご氏 2年連続RUN伴デザイン正式採用決定!!
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2017.5.28(日)第7回倶楽部くれぱす<勉強会>チラシプリントアウト用

 

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倶楽部くれぱすのホームページは「パンダ・アカデミー」が制作しています。

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菅野智美(Kanno Tomomi)

札幌フットケアサークル主宰
()足と靴のフットケア協会認定オフィシャルセミナ−講師
(
)足と靴のフットケア協会認定フットアドバイザ−
AFA
認定フットアドバイザ−

下肢救済・足病学会 北海道地方会評議員

日本フットケア学会 評議員

一般社団法人 日本トータルフットマネジメント協会評議員
リンパケアセラピスト

看護師

☜写真をワンクリック! facebook にjumpします。


 

講演テーマ

「 心とからだの大事な一歩を守るために

~ フットケアはじめの一歩 ・ おうちでできるフットケア

初めまして! 菅野智美です。

 

 循環器・血管外科に勤務している看護師です。

フットケアがライフワーク。やっと見つけた自分の在り方です。
足から「人」をトータル的に観る。この世には大切じゃない人なんかいないでしょ?

生涯を自分の足ですごせるよう非医療職と共にサークル活動で学びを深めています。
看護師、医療者である前に心を持った「人」でありたい。

 下肢に対する血管治療は、どんどんすすんでいます。でも、病院での入院治療は一時です。治療を終えた患者さんは社会生活に戻っていきます。
治療を終えた足をずっと守るために、大切な足を守れる人が増えたらいいなと思います。病気にならないための『足のケア』と、治療後の『足のケア』はどちらも重要だと思います。

「フットケア」をより日常へ

 

 高齢者の増加により、異常の早期発見には「異常」をキャッチするより多くの目が必要となります。フットケアは医療現場でのみ行うものではなく、施設で介護を要する方々やご自宅で過ごされる方々にも継続していく必要があります。ケアに携わる方が無理なく、負担を最小限に安価で日常に取り入れられるフットケアが必要です。

フットケアが歯磨きと同じくらい自然と生活の中に浸透することが「立つ・歩く」を維持すること『救肢』につながるものと思います。

いつまでも、ご自分の足で「歩きつづけたい」そんな気持ちをサポートできたらいいなと考えています。


 

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「お問い合わせ」

     菅野智美 ~ イラスト by  たなかいご
菅野智美 ~ イラスト by  たなかいご

 

菅野智美 (Kanno Tomomi)

 

札幌フットケアサークル

〒007-0884 札幌市東区北丘珠4条2丁目10-7


講師のご依頼や問い合わせはメールアドレス

ecg.rest@gmail.com までお願いします。